【再封印】ナンバーの再封印を行政書士が出張封印で行います

【再封印】ナンバーの再封印を行政書士が出張封印で行います

普通車の後方ナンバーにつけられる封印が壊れた・無くした・外れたなどの場合、再封印が必要となります。
このお手続きは本来、お車を陸運局まで持ち込む必要があります。
しかし出張封印をご利用になれば、以下のようなメリットがあります。

お客様はお車を陸運局に持ち込むことなく、車庫など保管場所でナンバーの取付が可能となります。
そのため、事前に仮ナンバーを取得する手間も無くなり、燃料・時間・事故リスクの削減が可能です。
また、事前の相談で土日や夜間の作業も可能(オプション料金)になります。
このため個人のお客様にもも非常にメリットの大きなサービスです。

まずはお問合せください。

再封印料金(税込)

再封印を出張封印で行う場合の作業可能地域と料金は以下の通りです。

松戸市、流山市、鎌ケ谷市、船橋市、柏市、市川市、印西市、白井市
我孫子市、浦安市、成田市、佐倉市、野田市、八千代市、習志野市
印旛郡(栄町)、千葉市、四街道市

三郷市、吉川市、八潮市、草加市、越谷市、春日部市

江戸川区、葛飾区、足立区、荒川区、台東区、墨田区、江東区
中央区、千代田区、港区、品川区

その他地域もスケジュールに応じて柔軟に対応します。
ぜひ試しにご連絡ください。
18,700円
再封印を出張封印で行う場合 の作業可能地域と料金

※別途オプション 営業時間外取付:+2,200円 土日祝日対応:+2,200円

手順・必要なもの

【1】報酬お振込み後、車検証と委任状をお送りください。

【2】ご予約いただいた日時に封印に伺いますので、お立合いをお願いいたします。

【必要】シャッター付き車庫などは開けていただき、お車のキーを必ずお持ちください。
    その後、当事務所が封印となります。
    封印後、立会人の方に状態を確認していただきます。

出張再封印ができない場合

乙種・丙種の封印権で封印が可能な車
コーションプレートではなく車体フレーム等への車台番号打刻が確認できていない車
出張時に立ち入れない保管場所の車
事前にネジが緩められることが確認できていない車

上記は出張封印(丁種封印)できません。

メリット

一般の個人・事業者の方

平日日中に陸運局へ行けない
仮ナンバー取得、陸運局手続き、ガソリン代人件費など手間とコストを削減したい
高額なお車など、仮ナンバー状態での移動というリスクを取りたくない
複数台まとめて手続きしたい

こういった場合、出張封印(丁種封印)をご活用いただく事にメリットがあるかと思います。

ナンバー再封印×出張封印のご依頼・お問合せ